ユーロではドイツ優勝と予想
ホント、毎日書くのは難しい。
マクロスフロンティア 第10話「レジェンド オブ ゼロ」 11話「ミッシングバースデー」
を見た。
マクロスゼロの映画を撮影しているという光景にニヤリとさせられ、マクロス作品というのは同じ
時系列の中に存在していることに改めて気づかされた。
10話からランカのアイドルとしてのサクセスストーリーが始まるのでしょうね。
今のところアルト・ランカ・シェリルの微妙な距離というか三角関係がよい感じ。
どうなるのかな。
楽しみだけど、ストーリーとしての先が見えないのは残念。もう1クールたつし、次の回を見たい
というほどの引っ張りがないように感じる。
マクロスフロンティア 第10話「レジェンド オブ ゼロ」 11話「ミッシングバースデー」
を見た。
マクロスゼロの映画を撮影しているという光景にニヤリとさせられ、マクロス作品というのは同じ
時系列の中に存在していることに改めて気づかされた。
10話からランカのアイドルとしてのサクセスストーリーが始まるのでしょうね。
今のところアルト・ランカ・シェリルの微妙な距離というか三角関係がよい感じ。
どうなるのかな。
楽しみだけど、ストーリーとしての先が見えないのは残念。もう1クールたつし、次の回を見たい
というほどの引っ張りがないように感じる。
![]() | マクロスF(フロンティア) 1 (Blu-ray Disc) (2008/07/25) 中村悠一遠藤 綾 商品詳細を見る 歌と恋愛と戦いの話です。 最後まで今のテンションで突っ切れば名作になるでしょう。 ・・・どうだろうなぁ? |
フランスが予選敗退なんて・・・
紅10話「慣れの恐怖」、11話「われ思考う」を見た。
1話かけて立ち直り、そして紫を取り戻しにいきましたね。
そろそろ強い真九郎を見たいと思ったものの、まだとっておくのかな。
まぁ、周りが強いので弱く見えるだけなんだろうけど・・・
最終回で大団円になればいいけど、その内容しだいで名作、あんまり良くなくても佳作ぐらいの
作品になるでしょう。
この作品は、絵もきれいだし雰囲気もいい。でも一番いいのが紫の表情すべてだと思う。
前書いたと思うけど、声優も紫にぴったりだし、ストーリーの流れもよい。
一歩間違えれば登場人物ほどんど女性なのでハーレムアニメと烙印を押されそうだけど、
紫の際立った存在感と、夕乃と銀子の脇役ぶりで良いバランスがとれていると感じます。
1話かけて立ち直り、そして紫を取り戻しにいきましたね。
そろそろ強い真九郎を見たいと思ったものの、まだとっておくのかな。
まぁ、周りが強いので弱く見えるだけなんだろうけど・・・
最終回で大団円になればいいけど、その内容しだいで名作、あんまり良くなくても佳作ぐらいの
作品になるでしょう。
この作品は、絵もきれいだし雰囲気もいい。でも一番いいのが紫の表情すべてだと思う。
前書いたと思うけど、声優も紫にぴったりだし、ストーリーの流れもよい。
一歩間違えれば登場人物ほどんど女性なのでハーレムアニメと烙印を押されそうだけど、
紫の際立った存在感と、夕乃と銀子の脇役ぶりで良いバランスがとれていると感じます。
祝 サッカー日本代表 最終予選進出!
コードギアスR2 第10話 「神虎 輝く 刻」をみた。
神虎ってのは、シンクーの乗るナイトメアのことに後で気がつきました。
カレンを捕えられ、「戦術と戦略の違いを見せつけてやる」なんていいながら、
シンクーの策にはまってしまい、挙句に、ブリタニア軍も現れ絶体絶命のピンチ!
というところから、ゼロが挽回するのがおもしろいところなんだけど、ここで今週はおしまい。
なんだけど、なぜかルルーシュが学園にいたままだったり、いままで空気だったアーニャが
ルルーシュの王子だったころの子供の写真をもっていたりと、ホント、いつも次が気になるように
つくっていますね。
あと、ルルーシュの隣にCCが写っている写真に気がつかないスザクにはみんなテレビの前で
突っ込んだんだろうな。スザクが天然を発動したのか今後への伏線なのかは今後ということでしょう。
神虎ってのは、シンクーの乗るナイトメアのことに後で気がつきました。
カレンを捕えられ、「戦術と戦略の違いを見せつけてやる」なんていいながら、
シンクーの策にはまってしまい、挙句に、ブリタニア軍も現れ絶体絶命のピンチ!
というところから、ゼロが挽回するのがおもしろいところなんだけど、ここで今週はおしまい。
なんだけど、なぜかルルーシュが学園にいたままだったり、いままで空気だったアーニャが
ルルーシュの王子だったころの子供の写真をもっていたりと、ホント、いつも次が気になるように
つくっていますね。
あと、ルルーシュの隣にCCが写っている写真に気がつかないスザクにはみんなテレビの前で
突っ込んだんだろうな。スザクが天然を発動したのか今後への伏線なのかは今後ということでしょう。
ミシェルとミハエル
マクロスF 9話 「フレンドリーファイア」をみた。
ミハエルに焦点を合わせた話なだけに、アルト・シェリル・ランカの出番は少なめ。
みてて「ふーん、へー、そうなんだぁ」としか思わない話だったな。
クランクランと幼馴染で、小さいときに2人で遊んでいる写真には笑ったけど。
第7話の「ファーストアタック」の密度に比べると過疎間があったものの、
よく考えたら7話の密度だけが異様に濃かったということなんだろう。
終わる頃には7話は神回だったといわれるだろう。
それに比べ、この話はクランクラン×ミハエル好きの人以外からは忘れられそうな気がします。
ミハエルに焦点を合わせた話なだけに、アルト・シェリル・ランカの出番は少なめ。
みてて「ふーん、へー、そうなんだぁ」としか思わない話だったな。
クランクランと幼馴染で、小さいときに2人で遊んでいる写真には笑ったけど。
第7話の「ファーストアタック」の密度に比べると過疎間があったものの、
よく考えたら7話の密度だけが異様に濃かったということなんだろう。
終わる頃には7話は神回だったといわれるだろう。
それに比べ、この話はクランクラン×ミハエル好きの人以外からは忘れられそうな気がします。
くれない
プレゼン終了!しばらく実験の日々にもどりますか。。。
紅kurenai 9話 貴方と私と を見た。
元々、沢城みゆきさんの演技を見ようと思い見始めたのだけど、演出といい絵といい
なかなかいい。
一番印象深いのは、九鳳院紫を演じている悠木碧さんの演技。というか声。
キャラクターとのシンクロも高く、好印象でした。
肝心の話の部分では、今回の話が起承転結の転の部分なんだろうな。
今後の展開、おそらく一度真九郎が凹み、自己解決して、紫を救いに行くというよく言えば王道、
悪くいえばありきたりな展開が予想されるのが残念。
それでも、表現や演出で良作になればいいなと思います。
紅kurenai 9話 貴方と私と を見た。
元々、沢城みゆきさんの演技を見ようと思い見始めたのだけど、演出といい絵といい
なかなかいい。
一番印象深いのは、九鳳院紫を演じている悠木碧さんの演技。というか声。
キャラクターとのシンクロも高く、好印象でした。
肝心の話の部分では、今回の話が起承転結の転の部分なんだろうな。
今後の展開、おそらく一度真九郎が凹み、自己解決して、紫を救いに行くというよく言えば王道、
悪くいえばありきたりな展開が予想されるのが残念。
それでも、表現や演出で良作になればいいなと思います。











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